純資産
連結
- 2014年3月31日
- 453億700万
- 2014年12月31日 +6.17%
- 481億400万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2015/02/06 15:08
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日) 短期借入金のうち22,500百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち13,000百万円については、財務制限条項等が付されている。 短期借入金のうち23,000百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち11,000百万円については、財務制限条項等が付されている。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (2) 平成24年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 (2) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債においては支払手形及び買掛金が増加した反面、長・短期借入金、退職給付に係る負債などの減少により、前連結会計年度末比2,316百万円減少の81,396百万円(前年同四半期81,459百万円)となった。2015/02/06 15:08
純資産においては、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加算したことや、その他有価証券評価差額金などの増加により、前連結会計年度末比2,796百万円増加の48,104百万円(前年同四半期50,855百万円)となった。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題