営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -6億7300万
- 2015年6月30日
- -6億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント損失の調整額△30百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントが負担する販売管理費、一般管理費、試験研究費の配分差額△1百万円及びたな卸資産の調整額△38百万円が含まれております。2015/08/07 10:31
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/07 10:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「パイプシステム事業」は、売上高につきましては、鉄管部門において当第1四半期に予定していた大口径管の出荷が第2四半期以降に繰り延べられたことなどで売上量が減少しましたが、バルブ部門においては出荷が堅調に推移し前連結会計年度比332百万円増収の9,899百万円となりました。2015/08/07 10:31
営業利益につきましては、バルブ部門で改善されたものの、鉄管部門において減収の影響もあり、前連結会計年度比11百万円減益の420百万円の営業損失となりました。
「機械システム事業」は、売上高につきましては、機械部門において一部売上が第2四半期以降に繰り延べられたことなどで売上が減少しましたが、素形材部門において出荷の前倒しがあり増加したことなどで、前連結会計年度比193百万円増収の3,658百万円となりました。