- 5602
- 2026/10/20
- 時価
- 1032億円
- PER 予
- 13.06倍
- 2010年以降
- 赤字-21.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.2-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 773億2000万
- 2016年3月31日 +0.3%
- 775億5200万
個別
- 2015年3月31日
- 623億5600万
- 2016年3月31日 +1.86%
- 635億1400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/08/05 10:09
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた38,511百万円は、「受取手形及び売掛金」38,221百万円、「電子記録債権」289百万円、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた26,535百万円は、「支払手形及び買掛金」25,809百万円、「電子記録債務」725百万円として組替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、3,502百万円減少し124,382百万円となりました。2016/08/05 10:09
流動資産は、231百万円増加し77,552百万円となりました。主な要因は、電子記録債権の増加873百万円、仕掛品の増加860百万円、現金及び預金の減少1,721百万円等であります。また、固定資産は、3,734百万円減少し46,829百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の減少4,035百万円等であります。
当連結会計年度末の負債は、2,667百万円減少し75,633百万円となりました。流動負債は、1,232百万円減少し58,634百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少3,019百万円、短期借入金の減少1,688百万円、電子記録債務の増加2,133百万円等であります。また、固定負債は、1,434百万円減少し16,998百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少2,057百万円、退職給付に係る負債の増加1,607百万円等であります。