仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 49億3300万
- 2016年3月31日 +17.43%
- 57億9300万
個別
- 2015年3月31日
- 33億6600万
- 2016年3月31日 +28.16%
- 43億1400万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※7 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次の通りであります。2016/08/05 10:09
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 仕掛品に係るもの 3 百万円 ― 百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、3,502百万円減少し124,382百万円となりました。2016/08/05 10:09
流動資産は、231百万円増加し77,552百万円となりました。主な要因は、電子記録債権の増加873百万円、仕掛品の増加860百万円、現金及び預金の減少1,721百万円等であります。また、固定資産は、3,734百万円減少し46,829百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の減少4,035百万円等であります。
当連結会計年度末の負債は、2,667百万円減少し75,633百万円となりました。流動負債は、1,232百万円減少し58,634百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少3,019百万円、短期借入金の減少1,688百万円、電子記録債務の増加2,133百万円等であります。また、固定負債は、1,434百万円減少し16,998百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少2,057百万円、退職給付に係る負債の増加1,607百万円等であります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法
- (3) たな卸資産2016/08/05 10:09
① 製品・仕掛品
総平均法又は個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております)