営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -6億4300万
- 2016年6月30日
- 1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額109百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントが負担する販売管理費、一般管理費、試験研究費の配分差額△34百万円及びたな卸資産の調整額137百万円が含まれております。2016/08/05 15:13
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/05 15:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、鉄管部門、機械部門を中心に出荷が増加したことなどにより、売上高は前第1四半期連結累計期間比1,860百万円増収の19,787百万円となりました。2016/08/05 15:13
利益面では、鉄管部門、機械部門における増収の影響に加え、バルブ部門において収益改善が進んだことなどにより、営業利益は16百万円(前第1四半期連結累計期間比660百万円増益)、経常損失は165百万円(前第1四半期連結累計期間比607百万円増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したことなどによる繰延税金資産の計上に伴い法人税等調整額を3,433百万円戻し入れた結果、3,134百万円(前第1四半期連結累計期間比3,404百万円増益)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。