法人税等調整額
連結
- 2016年6月30日
- -34億3300万
- 2017年6月30日
- -2億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、「機械システム事業」「産業建設資材事業」で出荷が増加したことにより、売上高は前第1四半期連結累計期間比2,648百万円増収の22,436百万円となりました。2017/08/08 16:05
利益面では、「機械システム事業」「産業建設資材事業」における増収の影響などにより、営業利益は389百万円(前第1四半期連結累計期間比372百万円増益)、経常利益は291百万円(前第1四半期連結累計期間比456百万円増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度に「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したことなどで法人税等調整額を戻し入れた反動で、475百万円(前第1四半期連結累計期間比2,658百万円減益)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。