純資産
連結
- 2017年3月31日
- 561億2800万
- 2017年12月31日 +5.36%
- 591億3900万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2018/02/06 15:13
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成29年12月31日) 短期借入金のうち20,500百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち7,000百万円については、財務制限条項等が付されております。 短期借入金のうち20,200百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち5,000百万円については、財務制限条項等が付されております。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (2) 平成27年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 (2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金、1年内返済予定の長期借入金などが減少した反面、電子記録債務、長期借入金などが増加し、前連結会計年度末比2,423百万円増加の75,507百万円となりました。2018/02/06 15:13
純資産におきましては、その他有価証券評価差額金、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末比3,010百万円増加の59,139百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2018/02/06 15:13
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結累計期間末の当該自己株式の帳簿価額は76百万円、株式数は45,463株であります。