純資産
連結
- 2018年3月31日
- 591億
- 2018年6月30日 -0.99%
- 585億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金、短期借入金、長期借入金などが減少し、前連結会計年度末比4,696百万円減少の71,326百万円となりました。2018/08/06 15:03
純資産におきましては、期末配当を実施したことによる利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末比583百万円減少の58,516百万円となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2018/08/06 15:03
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(平成30年6月30日) 短期借入金のうち19,800百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち5,000百万円については、財務制限条項等が付されております。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 短期借入金のうち17,300百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち4,200百万円については、財務制限条項等が付されております。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2018/08/06 15:03
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第1四半期連結累計期間末の当該自己株式の帳簿価額は70百万円、株式数は41,970株であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)