純資産
連結
- 2018年3月31日
- 591億
- 2018年12月31日 -0.93%
- 585億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債におきましては、生産量の増加などで支払手形及び買掛金が増加した反面、長期借入金などが減少したことで、前連結会計年度末比79百万円減少の75,943百万円となりました。2019/02/08 15:01
純資産におきましては、その他有価証券評価差額金の減少などにより、前連結会計年度末比552百万円減少の58,548百万円となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2019/02/08 15:01
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成30年12月31日) 短期借入金のうち19,800百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち5,000百万円については、財務制限条項等が付されております。 短期借入金のうち20,300百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち3,400百万円については、財務制限条項等が付されております。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 (2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2019/02/08 15:01
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結累計期間末の当該自己株式の帳簿価額は65百万円、株式数は39,043株であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)