純資産
連結
- 2019年3月31日
- 588億6700万
- 2019年6月30日 -0.85%
- 583億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、負債におきましては、生産が一段落し、債務の支払時期を迎え支払手形及び買掛金が減少したことに加え、債権の回収増加により、短期借入金を返済したことで、前連結会計年度末比7,059百万円減少の70,542百万円となりました。2019/08/05 15:22
純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純損失の計上による利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末比502百万円減少の58,365百万円となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2019/08/05 15:22
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2019年6月30日) 短期借入金のうち18,900百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち3,400百万円については、財務制限条項等が付されております。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 短期借入金のうち14,900百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち2,600百万円については、財務制限条項等が付されております。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2019/08/05 15:22
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第1四半期連結累計期間末の当該自己株式の帳簿価額は61百万円、株式数は36,116株であります。