純資産
連結
- 2019年3月31日
- 588億6700万
- 2019年12月31日 +2.72%
- 604億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金が増加した反面、長期借入金が減少したことで、前連結会計年度末比1,394百万円減少の76,207百万円となりました。2020/02/07 15:06
純資産におきましては、配当金の支払い、自己株式の取得で減少しましたが、四半期純利益の計上などにより、前連結会計年度末比1,599百万円増加の60,467百万円となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2020/02/07 15:06
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2019年12月31日) 短期借入金のうち18,900百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち3,400百万円については、財務制限条項等が付されております。 短期借入金のうち 18,800百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち1,800百万円については、財務制限条項等が付されております。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。 (2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 (2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2020/02/07 15:06
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度65百万円、39,043株、当第3四半期連結会計期間56百万円、33,189株であります。