純資産
連結
- 2020年3月31日
- 588億7600万
- 2020年6月30日 +1.08%
- 595億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、負債におきましては、生産が一段落し、債務の支払時期を迎え支払手形及び買掛金、電子記録債務が減少したことに加え、借入金の返済が進んだことなどで、前連結会計年度末比4,493百万円減少の70,845百万円となりました。2020/08/06 15:08
純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純利益の計上による利益剰余金の増減、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比634百万円増加の59,511百万円となりました。
(2) 研究開発活動 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項等の付保2020/08/06 15:08
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2020年6月30日) 短期借入金のうち19,000百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち1,800百万円については、財務制限条項等が付されております。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 短期借入金のうち18,800百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち1,000百万円については、財務制限条項等が付されております。(1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2020/08/06 15:08
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度56百万円、33,189株、当第1四半期連結累計期間51百万円、30,262株であります。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)