資産の部
連結
- 2020年3月31日
- 536億9000万
- 2021年3月31日 -1.49%
- 528億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/07/05 14:52
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、損益項目は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※6 財務制限条項等の付保2021/07/05 14:52
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 短期借入金のうち19,000百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち1,800百万円については、財務制限条項等が付されております。 短期借入金のうち18,800百万円については、財務制限条項等が付されております。 (1) 各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体の純資産残高は300億円以上を維持すること。(2) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益は2期連続で損失とならないこと。(3) 2018年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産の部の金額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 (1) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益が2期連続で損失とならないこと。(2) 2021年3月期以降の決算期末及び第2四半期末に関し、連結及び単体の純資産の部の金額を2020年3月期における純資産の部の金額の75%及び直前の決算期末又は第2四半期末における純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。(3) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現金及び預金を差し引いた額を純資産の部の金額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2021/07/05 14:52
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度56百万円、33,189株、当連結会計年度41百万円、24,772株であります。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/07/05 14:52
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 58,876 65,111 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 984 1,144 (うち非支配株主持分(百万円)) (984) (1,144)