純資産
連結
- 2021年3月31日
- 651億1100万
- 2021年12月31日 +1.14%
- 658億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、負債におきましては、生産量が増加したことなどにより、電子記録債務が増加したことに加え、前受金が増加したことなどで、前連結会計年度末比7,052百万円増加の76,418百万円となりました。2022/02/07 15:07
純資産におきましては、配当金の支払い、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増減などにより、前連結会計年度末比744百万円増加の65,856百万円となりました。
(2) 研究開発活動 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※4 財務制限条項等の付保2022/02/07 15:07
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 短期借入金のうち18,800百万円については、財務制限条項等が付されております。 短期借入金のうち20,600百万円については、財務制限条項等が付されております。 (1) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益が2期連続で損失とならないこと。(2) 2021年3月期以降の決算期末及び第2四半期末に関し、連結及び単体の純資産の部の金額を2020年3月期における純資産の部の金額の75%及び直前の決算期末又は第2四半期末における純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。(3) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現金及び預金を差し引いた額を純資産の部の金額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 (1) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体の営業損益が2期連続で損失とならないこと。(2) 2021年3月期以降の決算期末及び第2四半期末に関し、連結及び単体の純資産の部の金額を2020年3月期における純資産の部の金額の75%及び直前の決算期末又は第2四半期末における純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。(3) 2021年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現金及び預金を差し引いた額を純資産の部の金額により除して算出した数値が、1.0を超過しないこと。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2022/02/07 15:07
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度41百万円、24,772株、当第3四半期連結会計期間26百万円、15,894株であります。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)