営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 4100万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 7億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△123百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントが負担する販売費、一般管理費、試験研究費の配分差額8百万円及び棚卸資産の調整額△137百万円が含まれております。2022/08/05 15:09
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損益につきましては、原材料価格の高騰の影響もありましたが、建材部門、化成品部門がともに増収となった影響などにより、前第1四半期連結累計期間比164百万円増益の234百万円の利益となりました。2022/08/05 15:09
2023年3月期通期連結業績見込みは、当社グループの主要事業セグメントは国内公共事業に関連する官需分野の需要は底堅く、民需分野においても機械部門を中心に新型コロナウイルス感染症による一時的な投資の手控えからの回復を見込んでおり、業績見込値は売上高1,150億円、営業利益45億円としており、現時点で概ね計画通りに推移しております。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、第2四半期以降の出荷に備え、商品及び製品、仕掛品などの棚卸資産が増加しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産等の売上債権が減少したことなどで、前連結会計年度末比4,015百万円減少の135,707百万円となりました。