売上高
連結
- 2021年12月31日
- 765億8100万
- 2022年12月31日 +19.46%
- 914億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 15:15
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 43,293 14,638 18,649 76,581 外部顧客への売上高 43,293 14,638 18,649 76,581
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 45,111 24,648 21,721 91,481 外部顧客への売上高 45,111 24,648 21,721 91,481 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、新型コロナウイルスの感染防止対策を講じ、製品の安定的な生産・供給を行いながら、コストダウン活動や営業活動の強化を進め、企業価値の更なる向上に向けて事業活動を行ってまいりました。2023/02/07 15:15
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、「ライフライン事業」「機械システム事業」「産業建設資材事業」ともに売上高が増加し、前第3四半期連結累計期間比14,899百万円増収の91,481百万円となりました。
損益面では、売上高増加に伴う増益などにより、営業損益は、前第3四半期連結累計期間比3,050百万円増益の5,503百万円の利益、経常損益は、前第3四半期連結累計期間比3,008百万円増益の5,531百万円の利益、親会社株主に帰属する四半期純損益は、投資有価証券売却益、法人税等を計上し、前第3四半期連結累計期間比2,220百万円増益の3,827百万円の利益となりました。