虹技(5603)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億5000万
- 2014年9月30日 -69.33%
- 4600万
- 2015年9月30日 +141.3%
- 1億1100万
- 2016年9月30日 -22.52%
- 8600万
- 2017年9月30日 +33.72%
- 1億1500万
- 2018年9月30日 -13.91%
- 9900万
- 2019年9月30日 +2.02%
- 1億100万
- 2020年9月30日 -27.72%
- 7300万
- 2021年9月30日
- -100万
- 2022年9月30日 ±0%
- -100万
- 2023年9月30日 -200%
- -300万
- 2025年9月30日 ±0%
- -300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△69百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない本社管理部門にかかる費用が△98百万円、営業外収益が84百万円、営業外費用が△56百万円含まれております。2023/11/10 9:11
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/10 9:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 炭素社会に向けて、②DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進、③人材育成、の3点を重点課題に設定し、より強固な経営基盤の構築と成長戦略の具現化に努めてまいりました。2023/11/10 9:11
このような事業環境において当社グループは、中国国内で自動車用プレス金型鋳物の生産・販売を手がける天津虹岡鋳鋼有限公司および南通虹岡鋳鋼有限公司の業績が、不動産不況による中国景気の減速を背景に低調に推移した一方、国内では原材料や電力料の高騰への対応として、製品の販売価格是正による収益の確保並びにコスト改善諸施策の一層の推進に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高 125億8千3百万円(前年同期比 0.5%減)、営業利益 2億4千4百万円(前年同期比 21.6%増)、経常利益 1億9千1百万円(前年同期比 23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 1億8千5百万円(前年同期比 103.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。