5603 虹技

5603
2026/05/07
時価
45億円
PER 予
8.88倍
2010年以降
3.89-104.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.22-1.45倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
3.37%
ROA 予
1.42%
資料
Link
CSV,JSON

虹技(5603)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億500万
2013年6月30日 -73.44%
8100万
2013年9月30日 +85.19%
1億5000万
2013年12月31日 +52%
2億2800万
2014年3月31日 +58.77%
3億6200万
2014年6月30日 -87.02%
4700万
2014年9月30日 -2.13%
4600万
2014年12月31日 +73.91%
8000万
2015年3月31日 +176.25%
2億2100万
2015年6月30日 -75.11%
5500万
2015年9月30日 +101.82%
1億1100万
2015年12月31日 +38.74%
1億5400万
2016年3月31日 +83.12%
2億8200万
2016年6月30日 -91.13%
2500万
2016年9月30日 +244%
8600万
2016年12月31日 +69.77%
1億4600万
2017年3月31日 +123.29%
3億2600万
2017年6月30日 -86.2%
4500万
2017年9月30日 +155.56%
1億1500万
2017年12月31日 +33.04%
1億5300万
2018年3月31日 +33.99%
2億500万
2018年6月30日 -73.66%
5400万
2018年9月30日 +83.33%
9900万
2018年12月31日 +56.57%
1億5500万
2019年3月31日 +38.71%
2億1500万
2019年6月30日 -65.58%
7400万
2019年9月30日 +36.49%
1億100万
2019年12月31日 +58.42%
1億6000万
2020年3月31日 +22.5%
1億9600万
2020年6月30日 -82.14%
3500万
2020年9月30日 +108.57%
7300万
2020年12月31日 +72.6%
1億2600万
2021年3月31日 -3.17%
1億2200万
2021年6月30日
-100万
2021年9月30日 ±0%
-100万
2022年3月31日 ±0%
-100万
2022年6月30日 +100%
0
2022年9月30日
-100万
2023年3月31日 -100%
-200万
2023年9月30日 -50%
-300万
2023年12月31日 ±0%
-300万
2024年3月31日 -33.33%
-400万
2024年6月30日 +100%
0
2025年3月31日
-200万
2025年6月30日
-100万
2025年9月30日 -200%
-300万
2025年12月31日 -66.67%
-500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額37百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 前連結会計年度末にのれんが発生したため、のれんの償却額はありません。
2025/06/25 9:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△181百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない本社管理部門にかかる費用が△294百万円、営業外収益が201百万円、営業外費用が△88百万円含まれております。
(2)セグメント資産の調整額6,331百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない全社資産6,333百万円が含まれております。全社資産には、当社の現金及び預金1,897百万円、投資有価証券3,476百万円などが含まれております。
(3)減価償却費の調整額37百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/25 9:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度のセグメント情報については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額を記載しております。
2025/06/25 9:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、継続的な利益計上と安定的な配当を可能とする企業体質の構築が重要であると考えております。株主価値の拡大を図るという観点から、売上高経常利益率、総資産経常利益率及び自己資本比率を重要な経営指標と位置づけ、ともに継続的な改善を図ることにより、企業価値の向上を目指します。
(3)経営環境
2025/06/25 9:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、営業利益は、11億1千6百万円(前年同期比 42.0%増)となりました
(経常利益)
営業外損益は、前期の△7千1百万円(純額)から1千5百万円(純額)となりました。
2025/06/25 9:30

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