経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億6000万
- 2020年12月31日 -21.25%
- 1億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△279百万円には、報告セグメント及びその他に帰属しない本社管理部門にかかる費用が△250百万円、営業外収益が85百万円、営業外費用が△114百万円含まれております。2021/02/10 9:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/10 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境のもとで当社グループは、全社をあげてコスト削減に努め、海外事業においては中国子会社である天津虹岡鋳鋼有限公司及び南通虹岡鋳鋼有限公司が選別受注や長期滞留債権の回収に注力し、利益確保に努めました。また、国内においても2019年度を初年度とする『誇り』をキーワードとした第6次3カ年計画を推進し、既存事業の収益構造の改革や新たな分野の開拓、新しい製品の開発、財務体質の更なる強化などの取組みを進めてまいりました。2021/02/10 9:05
しかしながら、コロナ禍の影響が鉄鋼や自動車、産業機械分野などに大きく波及したことにより、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高 129億3千8百万円(前年同期比 19.3%減)、営業利益 1億6千6百万円(前年同期比 55.6%減)、経常利益 2億3千6百万円(前年同期比 2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 7千1百万円(前年同期比 67.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。