営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -600万
- 2022年6月30日
- 9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 炭素社会に向けて、②DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進、③人材育成、の3点を重点課題に設定した第7次3カ年計画(2022~2024年度)を新たにスタートさせ、より強固な経営基盤の構築と成長戦略の具現化に努めてまいりました。2022/08/09 11:01
このような事業環境において当社グループは、原材料高騰への対応として製品の販売価格改定を行い収益の確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高 60億6千1百万円(前年同期比 23.3%増)、営業利益 9千5百万円(前年同期 営業損失6百万円)、経常利益 9千6百万円(前年同期 経常損失6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益 5千万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失2千万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。