5491 日本金属

5491
2026/06/26
時価
57億円
PER 予
10.91倍
2010年以降
赤字-46.95倍
(2010-2026年)
PBR
0.19倍
2010年以降
0.04-1.14倍
(2010-2026年)
配当 予
0.58%
ROE 予
1.75%
ROA 予
0.78%
資料
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日本金属(5491)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
693億4609万
2009年3月31日 -29.45%
489億2547万
2009年12月31日 -44.75%
270億3000万
2010年3月31日 +39.99%
378億3876万
2010年6月30日 -70.6%
111億2500万
2010年9月30日 +99.87%
222億3600万
2010年12月31日 +50.13%
333億8400万
2011年3月31日 +32.15%
441億1631万
2011年6月30日 -77.42%
99億6300万
2011年9月30日 +109.87%
209億900万
2011年12月31日 +51.12%
315億9800万
2012年3月31日 +31.77%
416億3773万
2012年6月30日 -75.32%
102億7700万
2012年9月30日 +97.3%
202億7700万
2012年12月31日 +44.08%
292億1500万
2013年3月31日 +30.35%
380億8304万
2013年6月30日 -76.7%
88億7500万
2013年9月30日 +107.31%
183億9900万
2013年12月31日 +55.75%
286億5700万
2014年3月31日 +36.96%
392億4736万
2014年6月30日 -73.27%
104億9000万
2014年9月30日 +104.3%
214億3100万
2014年12月31日 +54.62%
331億3600万
2015年3月31日 +35.14%
447億7981万
2015年6月30日 -75.72%
108億7300万
2015年9月30日 +97.07%
214億2700万
2015年12月31日 +50.54%
322億5600万
2016年3月31日 +34.84%
434億9339万
2016年6月30日 -74.72%
109億9700万
2016年9月30日 +98.28%
218億500万
2016年12月31日 +49.4%
325億7600万
2017年3月31日 +35.13%
440億2029万
2017年6月30日 -72.93%
119億1800万
2017年9月30日 +100.25%
238億6600万
2017年12月31日 +54.43%
368億5700万
2018年3月31日 +31.29%
483億8843万
2018年6月30日 -74.21%
124億8000万
2018年9月30日 +99.63%
249億1400万
2018年12月31日 +51.56%
377億6000万
2019年3月31日 +30.54%
492億9173万
2019年6月30日 -76.68%
114億9500万
2019年9月30日 +99.91%
229億8000万
2019年12月31日 +50.2%
345億1600万
2020年3月31日 +30.9%
451億8194万
2020年6月30日 -79.67%
91億8500万
2020年9月30日 +96.04%
180億600万
2020年12月31日 +59.59%
287億3500万
2021年3月31日 +39.57%
401億600万
2021年6月30日 -70.29%
119億1600万
2021年9月30日 +99.71%
237億9800万
2021年12月31日 +52.69%
363億3700万
2022年3月31日 +35.17%
491億1700万
2022年6月30日 -73.39%
130億7000万
2022年9月30日 +98.12%
258億9400万
2022年12月31日 +51.85%
393億2100万
2023年3月31日 +33.68%
525億6600万
2023年6月30日 -76.93%
121億2700万
2023年9月30日 +100.1%
242億6600万
2023年12月31日 +56.27%
379億2000万
2024年3月31日 +35.58%
514億1100万
2024年6月30日 -74.67%
130億2200万
2024年9月30日 +98.06%
257億9200万
2024年12月31日 +51.12%
389億7800万
2025年3月31日 +31.61%
512億9800万
2025年6月30日 -75.47%
125億8400万
2025年9月30日 +93.05%
242億9400万
2025年12月31日 +53.05%
371億8300万
2026年3月31日 +33.45%
496億1900万

個別

2008年3月31日
579億3526万
2009年3月31日 -31.1%
399億1494万
2010年3月31日 -22.85%
307億9288万
2011年3月31日 +18.35%
364億4484万
2012年3月31日 -6.18%
341億9213万
2012年9月30日 -50.55%
169億800万
2013年3月31日 +82.1%
307億9016万
2013年9月30日 -52.79%
145億3500万
2014年3月31日 +117.01%
315億4177万
2014年9月30日 -44.25%
175億8600万
2015年3月31日 +106.17%
362億5767万
2015年9月30日 -40.9%
214億2700万
2016年3月31日 +65.54%
354億7069万
2016年9月30日 -49.88%
177億7900万
2017年3月31日 +98.05%
352億1162万
2018年3月31日 +10.64%
389億5648万
2019年3月31日 +5.89%
412億4928万
2020年3月31日 -9.71%
372億4408万
2021年3月31日 -12.97%
324億1500万
2022年3月31日 +22.9%
398億3800万
2022年9月30日 -46.45%
213億3300万
2023年3月31日 +104.56%
436億3800万
2024年3月31日 -7.37%
404億2400万
2025年3月31日 -3.1%
391億7200万
2026年3月31日 -1.88%
384億3400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)24,29449,619
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)380565
2026/06/25 15:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは、製品の製造方法・過程等の分類により、「みがき帯鋼事業」と「加工品事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の取引は実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:33
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
日金ヤマニ㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 15:33
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
田島スチール㈱4,769みがき帯鋼、加工品
2026/06/25 15:33
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
みがき帯鋼加工品
顧客との契約から生じる収益41,13610,16251,298
外部顧客への売上高41,13610,16251,298
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/25 15:33
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の取引は実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:33
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 15:33
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況の中、高収益製品へのシフト、原材料などの諸コスト上昇を反映させた販売価格の是正、徹底したコストダウン、品質向上、生産効率の改善など全社的な収益改善活動を継続し、業績の向上に努めてまいります。
これらのことより、次期の見通しにつきましては、第2四半期(累計)における連結業績の売上高は24,600百万円、営業利益630百万円、経常利益360百万円、親会社株主に帰属する当期純利益230百万円とし、通期における連結業績の売上高は49,600百万円、営業利益1,270百万円、経常利益760百万円、親会社株主に帰属する当期純利益510百万円としております。
なお、当社グループは、第11次経営計画「NIPPON KINZOKU 2030」(10カ年計画)の「ターゲットアイテム拡大・事業化」と「高収益体質の実現」をコンセプトとした第3フェーズ(2025年度~2029年度)の2年目となる第120期を迎えました。『人と地球にやさしい新たな価値を共創するMulti & Hybrid Material企業』をビジョンに掲げ、生活様式や次世代技術が急速に変化していくことが予測される中、「マルチ&ハイブリッドマテリアル(多種多様な素材を活用する)」、「ニアネットシェイプ(最終製品形状に近い複雑な成形加工を実現する)」、「ニアネットパフォーマンス(最終製品に要求される性能を素材・部材で実現する)」をキーワードに、当社の原点である圧延技術と加工技術を極め、新たなニーズに対応する新技術・新製品を主力に事業構造を変革し、当社独自の環境配慮製品であるエコプロダクトの販売強化など、競合他社との差別化を図ってまいります。さらに、全てのお客様、取引先並びに当社グループ会社とのリレーションシップを深化させていくことで、さらなる成長を目指してまいります。
2026/06/25 15:33
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、高収益製品へのシフト、原材料・エネルギー・副資材・物流などの高止まりする諸コストを適時反映させた販売価格の是正、販売費及び一般管理費を含む事業コストの徹底した削減、生産効率や品質の改善など全社的な収益改善活動を推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は前期と比べ1,678百万円(3.3%)減収の49,619百万円となりました。損益面につきましては、営業利益は1,268百万円(前期は189百万円の損失)、経常利益は483百万円(前期は474百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、490百万円(69.7%)減益の213百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/25 15:33
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 15:33
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別に資産のグルーピングを行っており、処分予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行い、資産又は資産グループごとに減損の兆候判定を行っております。減損の兆候がある資産グループについて減損損失の認識の判定を行い、減損損失を認識すべきであると判定した場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
当社板橋工場等において自動車関連製品を中心とした売上高、生産数量の減少により、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっており、減損の兆候が生じております。しかし、減損損失の認識の判定において、正味売却価額が帳簿価額を上回るため、減損損失の測定は不要と判断いたしました。
なお、当連結会計年度の減損損失は当社板橋工場の処分予定資産について計上されたものです。詳細は、「注記事項(連結損益計算書関係)※5 減損損失」をご参照ください。
2026/06/25 15:33
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高15,996百万円16,708百万円
仕入高1,5311,449
2026/06/25 15:33

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