営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 4億6200万
- 2015年9月30日 -13.42%
- 4億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△467百万円には、セグメント間取引△614百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用146百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 9:47
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:47
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加工品部門では概ね当初の計画通り推移しましたが、みがき帯鋼部門でのニッケル系ステンレス鋼の数量の落込みやみがき特殊鋼帯での自動車需要の減少による影響がありましたため、当第2四半期連結会計期間における売上高は前年同四半期連結累計期間と比べ4百万円(0.0%)減収の214億2千7百万円にとどまりました。2015/11/12 9:47
損益面につきましては、営業利益は市況下落局面での製品価格と原料価格の差のマージン率低下の影響を受け、前年同四半期連結累計期間と比べ6千2百万円(13.5%)減益の4億円、経常利益は主に前連結会計年度に退職給付会計基準変更時差異に係る償却が完了しましたことで9千4百万円(27.9%)増益の4億3千万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は8千1百万円(25.4%)減益の2億4千万円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。