- 5491
- 2026/09/04
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2010年以降
- 0.04-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.54%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
再評価に係る繰延税金負債
連結
- 2015年3月31日
- 32億867万
- 2016年3月31日 -5.22%
- 30億4126万
個別
- 2015年3月31日
- 32億867万
- 2016年3月31日 -5.22%
- 30億4126万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2016/06/29 9:52
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 9:52
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度より、当事業年度の売上に起因した翌期以降の返品に対して発生すると見込まれる損失を、返品調整引当金として計上する方法に変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度につきましては遡及適用後の繰延税金資産となっております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 差引:繰延税金資産の純額 1,162,698 636,554 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 3,208,672 3,041,263
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 9:52
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、当連結会計年度の売上に起因した翌期以降の返品に対して発生すると見込まれる損失を、返品調整引当金として計上する方法に変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度につきましては遡及適用後の繰延税金資産となっております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 差引:繰延税金資産の純額 883,222 826,256 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 3,208,672 3,041,263
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳