- 5491
- 2026/10/09
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.19倍
- 2010年以降
- 0.04-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.57%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 5424万
- 2016年3月31日 +20.58%
- 6540万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、10億7千8百万円の収入(前期23億3千2百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が16億3千6百万円(前期10億1千9百万円)、減価償却費が13億9千7百万円(前期13億9千1百万円)であり、たな卸資産の減少による4億3千6百万円の収入(前期13億7千万円の支出)があったものの、仕入債務の減少による11億3千6百万円の支出(前期17億5千1百万円の収入)や売上債権の増加による2億3千6百万円の支出(前期6億7千9百万円の支出)があったこと等によるものであります。2016/06/29 9:52
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、13億2千6百万円の支出(前期6億6千1百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が15億5千1百万円(前期8億2千5百万円)であった一方、有形固定資産の売却による収入が1億8千3百万円(前期1百万円)であったこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、10億7千8百万円の収入(前連結会計年度23億3千2百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の16億3千6百万円、減価償却費の13億9千7百万円に加え、たな卸資産の減少による4億3千6百万円の収入があった一方、仕入債務の減少による11億3千6百万円の支出や売上債権の増加による2億3千6百万円の支出があったこと等によるものであります。2016/06/29 9:52
投資活動によるキャッシュ・フローは、13億2千6百万円の支出(前連結会計年度6億6千1百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が15億5千1百万円であった一方、有形固定資産の売却による収入1億8千3百万円があったこと等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、3億3千8百万円の支出(前連結会計年度10億5千9百万円の支出)となりました。これは、短期借入金の増減額9千1百万円による支出や、長期借入金の純減額が1億3千5百万円であったこと等によるものであります。