- 5491
- 2026/10/05
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 11.38倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2010年以降
- 0.04-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 1.73%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年9月30日
- 21億100万
- 2017年9月30日 -38.08%
- 13億100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による収支と投資活動による収支を合わせると、7億4千万円の収入(前年同四半期連結累計期間18億2千1百万円の収入)であり、これに、財務活動による収支を加味すると、9億4千9百万円の支出(前年同四半期連結累計期間11億7千4百万円の収入)となり、前連結会計年度末に比べ資金は9億3千4百万円(11.6%)の減少となり、当第2四半期連結会計期間末には70億9千9百万円となりました。2017/11/09 10:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、13億1百万円の収入(前年同四半期連結累計期間21億1百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が16億4千9百万円(前年同四半期連結累計期間6億4百万円)、減価償却費が7億2千万円(前年同四半期連結累計期間6億8千8百万円)であり、売上債権の増加18億5千3百万円(前年同四半期連結累計期間3億3千7百万円の減少)及びたな卸資産の増加4億5千7百万円(前年同四半期連結累計期間5億7千万円の減少)等の支出があった一方、仕入債務の増加15億7千万円(前年同四半期連結累計期間2億2千8百万円の減少)による収入があったこと等によるものであります。