有価証券報告書-第119期(2025/04/01-2026/03/31)
④指標及び目標
当社は、カーボンニュートラル社会の実現に向けて、3つのステップに分けて目標を策定いたしました。
Step 1 では、2030年までに基準年※1比で、Scope1,2※2のCO2排出量を30%削減します。
Step 2 では、2040年までに基準年比で、Scope1,2のCO2排出量を48%削減します。
Step 3 では、2050年までにCO2排出量をNet Zeroを目指します。
Scope3※2の削減は、当社エコプロダクト(環境配慮製品)の使用によるお客様のCO2排出量の削減貢献分を加味したものとなります。Scope3の中間目標は現在算定中で、早期公表を目指しています。
※1 基準年は、政府宣言2013年にて設定。
※2 温室効果ガス(GHG)排出量の算定と報告の国際基準であるGHGプロトコルにおけるScope1,2,3のこと。
CO2排出量削減目標・活動方針は、次のとおりであります。
※ 経済産業省が策定した「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」で成長が期待される14の重要分野のこと。
なお、連結グループにおける記載が困難であるため、連結グループにおいて主要な事業を営む提出会社単体の記載としております。
当社は、カーボンニュートラル社会の実現に向けて、3つのステップに分けて目標を策定いたしました。
Step 1 では、2030年までに基準年※1比で、Scope1,2※2のCO2排出量を30%削減します。
Step 2 では、2040年までに基準年比で、Scope1,2のCO2排出量を48%削減します。
Step 3 では、2050年までにCO2排出量をNet Zeroを目指します。
Scope3※2の削減は、当社エコプロダクト(環境配慮製品)の使用によるお客様のCO2排出量の削減貢献分を加味したものとなります。Scope3の中間目標は現在算定中で、早期公表を目指しています。
※1 基準年は、政府宣言2013年にて設定。
※2 温室効果ガス(GHG)排出量の算定と報告の国際基準であるGHGプロトコルにおけるScope1,2,3のこと。
CO2排出量削減目標・活動方針は、次のとおりであります。
※ 経済産業省が策定した「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」で成長が期待される14の重要分野のこと。なお、連結グループにおける記載が困難であるため、連結グループにおいて主要な事業を営む提出会社単体の記載としております。