支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 5億4816万
- 2020年3月31日 -20.31%
- 4億3684万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 支払手形
(a) 相手先別内訳
(b) 期日別内訳相手先 金額(千円) 帝研化工株式会社 42,524 深見シェルモールド工業株式会社 26,670 榊原工業株式会社 24,449 大阪特殊合金株式会社 20,694 株式会社藤栄商会 18,464 株式会社協英産業 他79社 304,039 合計 436,842
2020/06/26 12:54期日 金額(千円) 2020年4月 138,703 5月 141,335 6月 156,803 合計 436,842 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は前事業年度末と比較し、543百万円減少の2,750百万円となりました。これは、主に電子記録債権が472百万円減少したことによるものであります。当事業年度末における固定資産は前事業年度末と比較し、538百万円減少の4,230百万円となりました。これは、主に投資有価証券が531百万円減少したことによるものであります。この結果、当事業年度末における総資産は6,980百万円となり、前事業年度末と比較し1,081百万円減少いたしました。2020/06/26 12:54
当事業年度末における流動負債は前事業年度末と比較し、231百万円減少の1,903百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金がそれぞれ111百万円、46百万円減少したことによるものであります。また、固定負債は前事業年度末と比較し、436百万円減少の1,843百万円となりました。これは、主に長期借入金が420百万円減少したことによるものであります。この結果、当事業年度末における負債合計は3,747百万円となり、前事業年度末と比較し、668百万円減少いたしました。
当事業年度末における純資産は前事業年度末と比較し、413百万円減少の3,233百万円となりました。これは、当期純損失の計上等により利益剰余金が269百万円減少したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、主に鋳物製品の製造事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行等金融機関からの借入により資金調達しております。また、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。2020/06/26 12:54
受取手形、電子記録債権及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理によってリスクの低減を図っております。また投資有価証券のうち、市場価格の変動リスクに晒される上場株式については、定期的に時価の把握及び財務状況を把握しております。営業債務の支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金の使途は運転資金及び設備投資資金であり、各部署からの報告に基づき適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を適正に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件を採用することにより、当該価額が変動することもあります。