仕掛品
個別
- 2019年3月31日
- 1億7901万
- 2020年3月31日 +8.84%
- 1億9483万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2020/06/26 12:54
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑥ 仕掛品2020/06/26 12:54
⑦ 原材料及び貯蔵品内訳 金額(千円) 仕掛品 自動車部品 84,901
- #3 事業等のリスク
- (5)原価計算を経て算定される製品等の評価2020/06/26 12:54
当社における棚卸資産の評価基準及び評価方法は、製品・仕掛品については工程別(部門別)総合原価計算による総平均法に基づく原価法を採用しております。工程別(部門別)総合原価計算は、原価の最小発生単位である製品製造の各々の段階(工程における作業区)を複数設定したうえで、その作業区において製品毎に見積もられる生産量や作業時間、作業の難易度に基づく作業量の組み合わせによりチャージレート(等価係数)を設定しております。これらの組合せの正確性や等価係数の算定の精度は製品原価の計算結果に影響を及ぼすことから、当社の資産評価額に変動を与え、当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。当社といたしましては、正確な製品原価の計算のため、原価計算の一層の精緻化に努めてまいります。
(6)固定資産の減損による影響 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/26 12:54
(1) 製品・仕掛品
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)