建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 8億7583万
- 2024年3月31日 +5.78%
- 9億2643万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。2024/07/01 9:40
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 1,540 千円 3,491 千円 土地 2,222 〃 4,820 〃 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2024/07/01 9:40
担保付債務前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 建物 613,916千円 589,255千円 土地 1,077,185〃 1,077,185〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の増加183,911千円は主に、東京都中央区における不動産物件の購入94,423千円、東京都文京区に
おける不動産物件の購入22,800千円であります。
機械及び装置の増加582,165千円は主に、定款変更による事業用資産への振替522,196千円であります。
土地の増加237,615千円は主に、東京都中央区における不動産物件の購入142,695千円、東京都文京区に
おける不動産物件の購入94,920千円であります。2024/07/01 9:40 - #4 減損損失に関する注記
- また、回収可能価額の測定については、遊休資産は零として、遊休資産以外の資産は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。2024/07/01 9:40
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)場 所 用 途 種 類 減損損失(千円) 港工場(愛知県西尾市港町) 鋳物事業 建物 444,186 機械装置 24,409 碧南工場(愛知県碧南市須磨町) 建物 1,246 機械装置 14,060 工具、器具及び備品 304
港工場事務所棟におけるソフトウエア導入計画の中止に伴い、一部の資産が遊休状態となり、対象となる資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、現金及び預金の増加1,159百万円、売掛金の減少196百万円、電子記録債権の減少96百万円等により4,361百万円(前事業年度末比858百万円の増加)となりました。2024/07/01 9:40
当事業年度末における固定資産は、建物の増加50百万円、土地の増加159百万円、投資有価証券の減少392百万円等により、4,859百万円(前事業年度末比45百万円の増加)となりました。この結果、当事業年度末における総資産は、9,221百万円(前事業年度末比904百万円の増加)となりました。
当事業年度末における流動負債は、支払手形の減少421百万円、電子記録債務の増加616百万円等により、2,208百万円(前事業年度比342百万円の増加)となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/07/01 9:40
当社では、愛知県、三重県、東京都において、賃貸等不動産として土地及び建物を有しております。
2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は61,824千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(所有権移転外リース資産を除く)2024/07/01 9:40
定率法によっております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。