中日本鋳工(6439)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 9億6595万
- 2009年3月31日 -3.49%
- 9億3225万
- 2010年3月31日 -3.92%
- 8億9572万
- 2011年3月31日 -3.83%
- 8億6141万
- 2012年3月31日 -3.19%
- 8億3389万
- 2013年3月31日 -4.06%
- 8億8万
- 2014年3月31日 -4.39%
- 7億6492万
- 2015年3月31日 -3.8%
- 7億3585万
- 2016年3月31日 -4%
- 7億644万
- 2017年3月31日 -2.85%
- 6億8633万
- 2018年3月31日 +7.97%
- 7億4105万
- 2019年3月31日 -0.79%
- 7億3517万
- 2020年3月31日 -5.73%
- 6億9305万
- 2021年3月31日 +3.22%
- 7億1537万
- 2022年3月31日 +102.05%
- 14億4538万
- 2023年3月31日 -39.4%
- 8億7583万
- 2024年3月31日 +5.78%
- 9億2643万
- 2025年3月31日 +8.72%
- 10億719万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3.固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。2025/06/26 9:21
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 3,491 千円 ─ 千円 土地 4,820 〃 ─ 〃 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2025/06/26 9:21
担保付債務前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物 589,255千円 538,238千円 土地 1,077,185〃 1,077,185〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の増加148,970千円は主に、吉良工場における高圧受変電設備更新107,609千円、吉良工場における衛生設備更新13,440千円であります。
機械及び装置の増加519,279千円は主に、港工場における鋳造設備更新280,676千円、吉良工場における加工設備更新184,603千円であります。2025/06/26 9:21 - #4 減損損失に関する注記
- また、回収可能価額の測定については、遊休資産は零としております。2025/06/26 9:21
場 所 用 途 種 類 減損損失(千円) 港工場事務棟(愛知県西尾市港町) 遊休資産 工具器具備品 1,557 物流センター(愛知県碧南市須磨町) 遊休資産 建物 0 機械及び装置 416 工具器具備品 2,377 建設仮勘定 4,351 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、現金及び預金の減少168百万円、売掛金の減少157百万円、電子記録債権の減少437百万円等により3,875百万円(前事業年度末比486百万円の減少)となりました。2025/06/26 9:21
当事業年度末における固定資産は、建物の増加80百万円、機械及び装置の増加293百万円等により、5,260百万円(前事業年度末比400百万円の増加)となりました。この結果、当事業年度末における総資産は、9,136百万円(前事業年度末比85百万円の減少)となりました。
当事業年度末における流動負債は、支払手形の減少39百万円、電子記録債務の減少346百万円、短期借入金の減少96百万円等により、1,704百万円(前事業年度末比503百万円の減少)となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/06/26 9:21
当社では、愛知県、三重県、東京都において、賃貸等不動産として土地及び建物を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は56,856千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(所有権移転外リース資産を除く)2025/06/26 9:21
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。