- 5659
- 2026/09/04
- 時価
- 438億円
- PER 予
- 15.38倍
- 2010年以降
- 4.63-21.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.34-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 6.58%
- ROA 予
- 4.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△21百万円には、セグメント間取引消去△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/10 9:16
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、主力のステンレス鋼線部門は、販売数量は前年同期に比べ増加しましたが、ニッケル価格変動に起因する販売価格の下落の影響などにより減収となり、金属繊維部門も、超精密ガスフィルター(ナスクリーン)は堅調に推移しましたが、主力のナスロンフィルターが低調に推移し減収となりました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は75億11百万円(前年同期比11.1%減)となりました。2016/08/10 9:16
損益につきましては、売上高減少に伴う粗利の減やニッケル価格下落に伴う評価損の計上などにより、営業利益は3億99百万円(前年同期比48.8%減)、経常利益は4億3百万円(同50.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億80百万円(同48.5%減)と前年同期比減益となりました。
事業部門別の業績は次のとおりであります。