- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/08/10 9:09- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社は有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2017/08/10 9:09- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/08/10 9:09- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社は主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
これにより、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「日本」で46百万円増加しております。2017/08/10 9:09 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、388億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億90百万円増加いたしました。流動資産は261億94百万円となり、12億7百万円増加いたしました。主な要因は受取手形及び売掛金の増加(6億81百万円)などです。固定資産は127億3百万円となり、3億82百万円増加いたしました。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、122億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億89百万円増加いたしました。流動負債は74億97百万円となり、10億21百万円増加いたしました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加(6億38百万円)などです。固定負債は47億61百万円となり、32百万円減少いたしました。
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