- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
①減価償却費の調整額(前連結会計年度及び当連結会計年度)は、親会社本社資産の減価償却費であります。
②有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度及び当連結会計年度)は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/06/30 10:39- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~14年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/30 10:39 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~14年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/30 10:39- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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