- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
①減価償却費の調整額(前連結会計年度及び当連結会計年度)は、親会社本社資産の減価償却費であります。
②有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度及び当連結会計年度)は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/23 10:02- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
伸線加工事業における画像寸法測定器等(工具、器具及び備品)であります。
2025/06/23 10:02- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~14年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/23 10:02 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 車両運搬具 | 1百万円 | 車両運搬具 | -百万円 |
2025/06/23 10:02 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 機械装置 | 28百万円 | 機械装置 | 4百万円 |
| 建物他 | 4 | 建物他 | 3 |
| 計 | 33 | 計 | 7 |
2025/06/23 10:02 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2025/06/23 10:02- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2025/06/23 10:02- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ナスロン®フィルターの需要が堅調に推移し、売上高は17億17百万円(前期比24.7%増)、セグメント利益は2億91百万円(同165.6%増)となりました。
当連結会計年度末における総資産は558億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億82百万円増加しました。流動資産は現金及び預金や棚卸資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ26億36百万円増加しました。固定資産は有形固定資産が減少したことなどにより、1億53百万円減少しました。
負債は139億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ67百万円増加しました。流動負債は支払手形及び買掛金や未払法人税等の増加などにより、前連結会計年度末に比べ4億97百万円増加しました。固定負債は長期借入金や退職給付に係る負債の減少などにより前連結会計年度末に比べ4億30百万円減少しました。
2025/06/23 10:02- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の減少額は減価償却による減少(3百万円)であります。
3.期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。
2025/06/23 10:02- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/23 10:02- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産・・・・・・・・・・・・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/23 10:02