営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 23億1800万
- 2025年9月30日 -48.49%
- 11億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△38百万円には、セグメント間取引消去△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△25百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/07 9:33
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/07 9:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ステナビリティ成長分野に向けた高機能・独自製品の開発深化 ②生産基盤強化と生産性向上 ③水素回収技術の深化 ④ESG経営(資本コストや株価を意識した経営)を基本方針として企業価値向上に努めてまいりました。2025/11/07 9:33
結果として当中間連結会計期間の売上高は、224億78百万円(前年同期比3.8%減)となりました。損益については、金属繊維部門は堅調に推移しましたが、ステンレス鋼線の販売数量は前年同期比微増にとどまり、また太陽光発電パネルの製造プロセスで使用される極細線の需要の弱さが継続したことから減益となりました。この結果、営業利益11億94百万円(同48.5%減)、経常利益12億42百万円(同46.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益9億2百万円(同43.9%減)となりました。
事業部門別の経営成績は次のとおりであります。