神鋼鋼線工業(5660)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 12億1400万
- 2020年3月31日 +7.91%
- 13億1000万
- 2021年3月31日 -10.38%
- 11億7400万
- 2022年3月31日 -15.93%
- 9億8700万
- 2023年3月31日 -6.38%
- 9億2400万
- 2024年3月31日 -18.72%
- 7億5100万
- 2025年3月31日 -25.83%
- 5億5700万
- 2026年3月31日 -51.35%
- 2億7100万
個別
- 2019年3月31日
- 12億400万
- 2020年3月31日 +6.31%
- 12億8000万
- 2021年3月31日 -3.67%
- 12億3300万
- 2022年3月31日 +6.24%
- 13億1000万
- 2023年3月31日 -2.82%
- 12億7300万
- 2024年3月31日 -2.2%
- 12億4500万
- 2025年3月31日 +4.26%
- 12億9800万
- 2026年3月31日 -5.55%
- 12億2600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:41
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、当連結会計年度における財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与えるような見積り、予測を必要としております。当社グループは、過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、継続的に見積り、予測を行っております。そのため実績の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。2026/06/25 15:41
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産の認識にあたり、将来減算一時差異が将来課税所得を減算する可能性が高いと見込まれるものについて、繰延税金資産を計上しております。