神鋼鋼線工業(5660)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3700万
- 2014年12月31日
- -1億9000万
- 2015年12月31日
- 600万
- 2016年12月31日
- -1億100万
- 2017年12月31日
- 6100万
- 2018年12月31日 -63.93%
- 2200万
- 2019年12月31日
- -1億9400万
- 2020年12月31日
- -1億
- 2021年12月31日
- -6400万
- 2022年12月31日
- 600万
- 2023年12月31日 +483.33%
- 3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <鋼索関連事業>原材料価格やエネルギー価格、運送費等の高騰や各業界の人手不足等による影響により需要が低水準に推移したことで、販売数量は前年同期に比べ減少しましたが、一方で、高付加価値製品の販売拡大や販売価格の改定効果等が寄与したことにより、売上高は9,701百万円と前年同期に比べ254百万円の増収となりました。営業利益は、販売数量の減少や製造コストの悪化影響等により、512百万円(前年同期比206百万円の減益)となりました。2024/02/09 15:02
<エンジニアリング関連事業>土木・橋梁分野および建築分野における大型案件の納入等により、売上高は1,393百万円と前年同期に比べ89百万円の増収となり、営業利益は35百万円(前年同期比28百万円の増益)となりました。
<その他>不動産関連事業の売上高、営業利益はそれぞれ45百万円、36百万円と前年同期並みとなりました。