流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 249億5100万
- 2016年3月31日 -4.22%
- 238億9800万
個別
- 2015年3月31日
- 183億4400万
- 2016年3月31日 +0.89%
- 185億700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/02/13 14:33
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 328百万円 355百万円 固定資産-繰延税金資産 1,074百万円 1,113百万円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「持分法による投資損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/02/13 14:33
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が高まったため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,609百万円は、「受取手形」618百万円、「電子記録債権」990百万円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/02/13 14:33
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた8,189百万円は、「受取手形及び売掛金」7,199百万円、「電子記録債権」990百万円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/02/13 14:33
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、23,898百万円(前連結会計年度末は、24,951百万円)となり、1,052百万円減少しました。主に現金及び預金の2,074百万円の減少、受取手形及び売掛金の1,106百万円の減少、電子記録債権の1,988百万円の増加によるものであります。