当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4100万
- 2014年6月30日
- -1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループでは、高付加価値製品の販売拡大による収益力の向上を図ってまいりました。また、原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇等に対しては販売価格の是正に努めるとともに収益改善活動や新生産プロジェクトを引き続き推進し、コスト競争力の強化を図ってまいりました。2017/02/13 14:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,607百万円と前年同期に比べ0.9%の増収となり、営業利益は112百万円(前年同期比3.4%減少)、経常利益は36百万円(前年同期比58.3%減少)となりました。また法人税等および少数株主利益を差し引いた後の四半期純損失は19百万円(前年同期は41百万円の利益)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント毎の状況は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/02/13 14:10
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) 0円79銭 △0円36銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 41 △19 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 41 △19 普通株式の期中平均株式数(千株) 52,079 52,064