営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 17億5700万
- 2017年3月31日 -59.65%
- 7億900万
個別
- 2016年3月31日
- 14億8800万
- 2017年3月31日 -49.33%
- 7億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント資産の調整額8,583百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,583百万円であります。2017/06/21 15:04
(注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
(注2)セグメント資産の調整額9,030百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産9,030百万円であります。
(注3)セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益であります。2017/06/21 15:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/06/21 15:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度における当社の連結業績は、売上高は27,040百万円と前期に比べ7.2%減収となり、営業利益、経常利益はそれぞれ709百万円(前期比59.6%減少)、513百万円(前期比54.6%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は328百万円(前期比39.3%減少)となりました。2017/06/21 15:04
セグメントの業績は、次のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 前年同期比 (自 平成27年4月1日 (自 平成28年4月1日 (当期-前期)増減額(百万円) (%) 至 平成28年3月31日) 至 平成29年3月31日) 金額(百万円) 金額(百万円) 売上高 29,151 27,040 △2,111 (△7.2) 営業利益 1,757 709 △1,048 (△59.6) 経常利益 1,131 513 △617 (△54.6)
<特殊鋼線関連事業>(PC関連製品)公共事業関連では、前年度発注物件の開始遅れと高速道路建設工事事故に伴う工事の遅延の影響により、販売数量・売上金額ともに前期に比べ減少となりました。民間投資関連では、マンション向け需要の工事着工遅れにより、低調に推移し、販売数量、売上金額ともに前期に比べ減少となりました。PC関連製品全体としては販売数量、売上金額とも前期に比べ減少となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/06/21 15:04
当連結会計年度における売上高は27,040百万円(前年同期比7.2%減)、販売費及び一般管理費は4,758百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は709百万円(前年同期比59.6%減)、経常利益は513百万円(前年同期比54.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は328百万円(前年同期比39.3%減)となりました。
事業別の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目を参照ください。