5660 神鋼鋼線工業

5660
2026/04/24
時価
89億円
PER 予
11.15倍
2010年以降
5.48-334.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.21-0.81倍
(2010-2025年)
配当 予
2.98%
ROE 予
3.27%
ROA 予
1.82%
資料
Link
CSV,JSON

神鋼鋼線工業(5660)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
24億3700万
2009年3月31日 -12.97%
21億2100万
2010年3月31日 +11.36%
23億6200万
2011年3月31日 -23.5%
18億700万
2012年3月31日 -9.68%
16億3200万
2013年3月31日 -33.58%
10億8400万
2014年3月31日 +19.28%
12億9300万
2015年3月31日 -5.65%
12億2000万
2016年3月31日 +44.02%
17億5700万
2017年3月31日 -59.65%
7億900万
2018年3月31日 +15.94%
8億2200万
2019年3月31日 -25.79%
6億1000万
2020年3月31日 +49.51%
9億1200万
2021年3月31日
-1億6600万
2022年3月31日
7億4800万
2023年3月31日 +25.4%
9億3800万
2024年3月31日 +9.06%
10億2300万
2025年3月31日 +14.08%
11億6700万

個別

2008年3月31日
21億3100万
2009年3月31日 -17.83%
17億5100万
2010年3月31日 -5.43%
16億5600万
2011年3月31日 -20.65%
13億1400万
2012年3月31日 -11.19%
11億6700万
2013年3月31日 -19.45%
9億4000万
2014年3月31日 -0.11%
9億3900万
2015年3月31日 -4.05%
9億100万
2016年3月31日 +65.15%
14億8800万
2017年3月31日 -49.33%
7億5400万
2018年3月31日 +13.53%
8億5600万
2019年3月31日 -34.93%
5億5700万
2020年3月31日 +58.17%
8億8100万
2021年3月31日
-1億800万
2022年3月31日
7億9300万
2023年3月31日 +24.97%
9億9100万
2024年3月31日 +6.46%
10億5500万
2025年3月31日 +1.33%
10億6900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント資産の調整額8,517百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,517百万円であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
4. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
2025/06/25 15:56
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
2. セグメント資産の調整額8,562百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,562百万円であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
4. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2025/06/25 15:56
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 15:56
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期におけるわが国経済は、物価上昇の継続や米国の政策動向による影響等がわが国の景気を下押しするリスクとなっておりますが、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。一方で、当社グループを取り巻く需要環境は、原材料・人件費を始めとした諸コストの上昇、米国の政策動向等、不透明な状況が継続しております。
このような状況の中、当社グループでは、諸コストの上昇に対する販売価格改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めたことにより、当期における当社グループの連結業績は、売上高は34,293百万円と前期に比べ1,566百万円の増収、営業利益、経常利益はそれぞれ1,167百万円(前期比143百万円の増益)、1,235百万円(前期比168百万円の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,034百万円(前期比128百万円の増益)となりました。
経営成績の推移(連結)
2025/06/25 15:56

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