神鋼鋼線工業(5660)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億6800万
- 2011年6月30日 -29.48%
- 1億8900万
- 2012年6月30日
- -700万
- 2013年6月30日
- 1億400万
- 2014年6月30日 +7.69%
- 1億1200万
- 2015年6月30日 +225%
- 3億6400万
- 2016年6月30日 -61.54%
- 1億4000万
- 2017年6月30日 +12.14%
- 1億5700万
- 2018年6月30日 -70.7%
- 4600万
- 2019年6月30日
- -3000万
- 2020年6月30日 -330%
- -1億2900万
- 2021年6月30日
- 7800万
- 2022年6月30日 +41.03%
- 1億1000万
- 2023年6月30日 -3.64%
- 1億600万
- 2024年6月30日 +190.57%
- 3億800万
- 2025年6月30日 -98.7%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。2023/08/08 15:02
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2023/08/08 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国経済は、コロナ禍が収束に向かう中で経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復傾向となりましたが、ロシアによるウクライナ侵攻等の地政学リスクの長期化、資源価格の高騰や半導体をはじめとする各種資材の調達難の継続影響等により、本格的な回復には至らず、当社グループを取り巻く事業環境は厳しい状況が続きました。2023/08/08 15:02
このような状況の中、当社グループでは、原材料価格やエネルギー価格等の高騰に対する販売価格の改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めた他、在庫評価影響もありましたが、厳しい事業環境の継続による販売数量の減少影響が大きく、当期における当社グループの連結業績は、売上高は7,361百万円と前年同期に比べ25百万円の増収、営業利益、経常利益はそれぞれ106百万円(前年同期比3百万円の減益)、137百万円(前年同期比57百万円の減益)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益は122百万円(前年同期比16百万円の減益)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント毎の経営成績は次のとおりです。