営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7800万
- 2022年6月30日 +41.03%
- 1億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。2022/08/05 15:31
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2022/08/05 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルスの感染対策と経済活動の正常化の両立が進んだものの、国際情勢の悪化による資源価格の高騰や半導体をはじめとする各種資材の調達難、金融資本市場の変動等により、回復が足踏みしました。また、日本国内においては、急速な円安・ドル高の進行等もあり、景気回復のペースは鈍いものとなりました。2022/08/05 15:31
このような状況の中、当社グループでは、原材料価格やエネルギー価格等の高騰に対する販売価格の改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めたことにより、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は7,336百万円と前年同期に比べ430百万円の増収となり、営業利益、経常利益はそれぞれ110百万円(前年同期比32百万円の増益)、194百万円(前年同期比43百万円の増益)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前年同期比38百万円の増益)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント毎の経営成績は次のとおりです。