営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億1600万
- 2014年6月30日 -3.45%
- 1億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。2017/02/13 14:10
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2017/02/13 14:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループでは、高付加価値製品の販売拡大による収益力の向上を図ってまいりました。また、原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇等に対しては販売価格の是正に努めるとともに収益改善活動や新生産プロジェクトを引き続き推進し、コスト競争力の強化を図ってまいりました。2017/02/13 14:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,607百万円と前年同期に比べ0.9%の増収となり、営業利益は112百万円(前年同期比3.4%減少)、経常利益は36百万円(前年同期比58.3%減少)となりました。また法人税等および少数株主利益を差し引いた後の四半期純損失は19百万円(前年同期は41百万円の利益)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント毎の状況は次のとおりです。