神鋼鋼線工業(5660)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億6400万
- 2011年9月30日 -24.74%
- 5億7500万
- 2012年9月30日 -28%
- 4億1400万
- 2013年9月30日 +12.32%
- 4億6500万
- 2014年9月30日 -1.51%
- 4億5800万
- 2015年9月30日 +86.24%
- 8億5300万
- 2016年9月30日 -61.66%
- 3億2700万
- 2017年9月30日 +31.8%
- 4億3100万
- 2018年9月30日 -53.13%
- 2億200万
- 2019年9月30日 +5.45%
- 2億1300万
- 2020年9月30日
- -3億2500万
- 2021年9月30日
- 6900万
- 2022年9月30日 +400%
- 3億4500万
- 2023年9月30日 +53.04%
- 5億2800万
- 2024年9月30日 +21.59%
- 6億4200万
- 2025年9月30日 -50.31%
- 3億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。2023/11/09 15:03
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
(注2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2023/11/09 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国経済は、世界的な金融引き締め等を背景とした海外景気の下振れがわが国の景気を下押しするリスクとなっておりますが、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。一方で、当社グループを取り巻く需要環境は、ロシアによるウクライナ侵攻等の地政学リスクの長期化、資源価格の高騰や半導体をはじめとする各種資材の調達難の継続影響等により本格的な回復には至らず、厳しい状況が続きました。2023/11/09 15:03
このような状況の中、当社グループでは、原材料価格やエネルギー価格等の高騰に対する販売価格の改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めた他、在庫評価影響もあり、当期における当社グループの連結業績は、売上高は15,892百万円と前年同期に比べ780百万円の増収となり、営業利益、経常利益はそれぞれ528百万円(前年同期比182百万円の増益)、572百万円(前年同期比133百万円の増益)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益は451百万円(前年同期比34百万円の増益)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント毎の経営成績は次のとおりです。