営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -3億2500万
- 2021年9月30日
- 6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。2021/11/05 15:01
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
(注2)セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2021/11/05 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナワクチンの普及による段階的な経済活動の正常化及び、各国の景気刺激策等により、緩やかに回復しました。また、日本国内においても、製造業を中心に底入れの動きが見られました。しかしながら、新型コロナウイルス感染の再拡大が世界的に懸念されることや、半導体不足による各産業への影響、原材料価格の高騰など経済の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2021/11/05 15:01
このような状況のなか、当社グループでは各事業での販売拡大、製品構成の改善、徹底したコスト削減等に努めたことにより、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は14,075百万円と前年同期に比べ1,329百万円の増収、営業利益、経常利益はそれぞれ69百万円(前年同期は325百万円の損失)、175百万円(前年同期は273百万円の損失)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益は128百万円(前年同期は205百万円の損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント毎の経営成績は次のとおりです。