営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 5億2800万
- 2024年9月30日 +21.59%
- 6億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。2024/11/08 15:06
(注2)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
(注2)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益であります。2024/11/08 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国経済は、欧米における高い金利水準の継続や中国における不動産市場停滞の継続に伴う影響など、海外景気の下振れがわが国の景気を下押しするリスクとなっておりますが、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。一方で、当社グループを取り巻く需要環境は、中東地域をめぐる情勢等の地政学リスクの長期化、原材料・人件費を始めとした諸コストの上昇等、不透明な状況が継続しております。2024/11/08 15:06
このような状況の中、当社グループでは、諸コストの上昇に対する販売価格改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めたことにより、当期における当社グループの連結業績は、売上高は16,942百万円と前年同期に比べ1,050百万円の増収、営業利益、経常利益はそれぞれ642百万円(前年同期比114百万円の増益)、686百万円(前年同期比114百万円の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は512百万円(前年同期比61百万円の増益)となりました。
当中間連結会計期間のセグメント毎の経営成績は次のとおりです。