5660 神鋼鋼線工業

5660
2026/03/19
時価
86億円
PER 予
10.79倍
2010年以降
5.48-334.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.21-0.81倍
(2010-2025年)
配当 予
3.08%
ROE 予
3.27%
ROA 予
1.82%
資料
Link
CSV,JSON

神鋼鋼線工業(5660)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
24億3700万
2009年3月31日 -12.97%
21億2100万
2009年12月31日 -22.82%
16億3700万
2010年3月31日 +44.29%
23億6200万
2010年6月30日 -88.65%
2億6800万
2010年9月30日 +185.07%
7億6400万
2010年12月31日 +68.72%
12億8900万
2011年3月31日 +40.19%
18億700万
2011年6月30日 -89.54%
1億8900万
2011年9月30日 +204.23%
5億7500万
2011年12月31日 +84.35%
10億6000万
2012年3月31日 +53.96%
16億3200万
2012年6月30日
-700万
2012年9月30日
4億1400万
2012年12月31日 +63.77%
6億7800万
2013年3月31日 +59.88%
10億8400万
2013年6月30日 -90.41%
1億400万
2013年9月30日 +347.12%
4億6500万
2013年12月31日 +55.05%
7億2100万
2014年3月31日 +79.33%
12億9300万
2014年6月30日 -91.34%
1億1200万
2014年9月30日 +308.93%
4億5800万
2014年12月31日 +51.53%
6億9400万
2015年3月31日 +75.79%
12億2000万
2015年6月30日 -70.16%
3億6400万
2015年9月30日 +134.34%
8億5300万
2015年12月31日 +43.61%
12億2500万
2016年3月31日 +43.43%
17億5700万
2016年6月30日 -92.03%
1億4000万
2016年9月30日 +133.57%
3億2700万
2016年12月31日 +15.9%
3億7900万
2017年3月31日 +87.07%
7億900万
2017年6月30日 -77.86%
1億5700万
2017年9月30日 +174.52%
4億3100万
2017年12月31日 +37.59%
5億9300万
2018年3月31日 +38.62%
8億2200万
2018年6月30日 -94.4%
4600万
2018年9月30日 +339.13%
2億200万
2018年12月31日 +109.41%
4億2300万
2019年3月31日 +44.21%
6億1000万
2019年6月30日
-3000万
2019年9月30日
2億1300万
2019年12月31日 +86.38%
3億9700万
2020年3月31日 +129.72%
9億1200万
2020年6月30日
-1億2900万
2020年9月30日 -151.94%
-3億2500万
2020年12月31日 -20.62%
-3億9200万
2021年3月31日
-1億6600万
2021年6月30日
7800万
2021年9月30日 -11.54%
6900万
2021年12月31日 +265.22%
2億5200万
2022年3月31日 +196.83%
7億4800万
2022年6月30日 -85.29%
1億1000万
2022年9月30日 +213.64%
3億4500万
2022年12月31日 +137.97%
8億2100万
2023年3月31日 +14.25%
9億3800万
2023年6月30日 -88.7%
1億600万
2023年9月30日 +398.11%
5億2800万
2023年12月31日 +60.04%
8億4500万
2024年3月31日 +21.07%
10億2300万
2024年6月30日 -69.89%
3億800万
2024年9月30日 +108.44%
6億4200万
2024年12月31日 +60.75%
10億3200万
2025年3月31日 +13.08%
11億6700万
2025年6月30日 -99.66%
400万
2025年9月30日 +999.99%
3億1900万
2025年12月31日 +60.19%
5億1100万

個別

2008年3月31日
21億3100万
2009年3月31日 -17.83%
17億5100万
2010年3月31日 -5.43%
16億5600万
2011年3月31日 -20.65%
13億1400万
2012年3月31日 -11.19%
11億6700万
2013年3月31日 -19.45%
9億4000万
2014年3月31日 -0.11%
9億3900万
2015年3月31日 -4.05%
9億100万
2016年3月31日 +65.15%
14億8800万
2017年3月31日 -49.33%
7億5400万
2018年3月31日 +13.53%
8億5600万
2019年3月31日 -34.93%
5億5700万
2020年3月31日 +58.17%
8億8100万
2021年3月31日
-1億800万
2022年3月31日
7億9300万
2023年3月31日 +24.97%
9億9100万
2024年3月31日 +6.46%
10億5500万
2025年3月31日 +1.33%
10億6900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント資産の調整額8,517百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,517百万円であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
4. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
2025/06/25 15:56
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
2. セグメント資産の調整額8,562百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,562百万円であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
4. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2025/06/25 15:56
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 15:56
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期におけるわが国経済は、物価上昇の継続や米国の政策動向による影響等がわが国の景気を下押しするリスクとなっておりますが、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。一方で、当社グループを取り巻く需要環境は、原材料・人件費を始めとした諸コストの上昇、米国の政策動向等、不透明な状況が継続しております。
このような状況の中、当社グループでは、諸コストの上昇に対する販売価格改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めたことにより、当期における当社グループの連結業績は、売上高は34,293百万円と前期に比べ1,566百万円の増収、営業利益、経常利益はそれぞれ1,167百万円(前期比143百万円の増益)、1,235百万円(前期比168百万円の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,034百万円(前期比128百万円の増益)となりました。
経営成績の推移(連結)
2025/06/25 15:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。