- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント資産の調整額8,232百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,232百万円であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
4. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
2023/06/28 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
2. セグメント資産の調整額7,524百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産7,524百万円であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
4. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2023/06/28 15:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/28 15:45- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染対策と経済活動の正常化の両立が進んだものの、国際情勢の悪化による資源価格の高騰や半導体をはじめとする各種資材の調達難、金融資本市場の変動等により、回復のペースは鈍いものとなりました。
このような状況の中、当社グループでは、原材料価格やエネルギー価格等の高騰に対する販売価格の改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減等に努めた他、在庫評価影響もあり、当期における当社グループの連結業績は、売上高は31,280百万円と前期に比べ1,831百万円の増収、営業利益、経常利益はそれぞれ938百万円(前期比190百万円の増益)、1,014百万円(前期比169百万円の増益)となりました。また親会社株主に帰属する当期純利益は801百万円(前期比233百万円の増益)となりました。
経営成績の推移(連結)
2023/06/28 15:45