営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億9300万
- 2018年12月31日 -28.67%
- 4億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。2019/02/06 15:04
(注2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業であります。
(注2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2019/02/06 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、販売拡大および売上構成の改善を図るとともに、原材料価格や副資材価格等の上昇に対しては、徹底したコスト削減を行う一方で販売価格是正の浸透にも努めてまいりましたが、公共事業関連における工事進捗遅れや、平成29年10月に判明した株式会社神戸製鋼所グループの品質に関する不適切行為による影響、平成30年9月に発生した台風21号の影響を受けました。2019/02/06 15:04
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,438百万円と前年同期に比べ107百万円の増加となり、営業利益は423百万円(前年同期比170百万円減少)、経常利益は376百万円(前年同期比135百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同期比328百万円減少)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント毎の状況は次のとおりです。